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2019.06.09 Sunday

ぶどう棚に雨除け屋根を設置。セキスイフルーツパーゴラにyazakiイレクターパイプで増設してみた。

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    JUGEMテーマ:家庭

     

     

     


    ぶどう棚に雨除け屋根を設置。

     

    セキスイフルーツパーゴラにyazakiイレクターパイプで増設してみた。


     

     

    「ぶどう栽培は、雨対策さえすれば難しくはない」

     

    以前頂いたアドバイスです。

     

     

    雨が色々な菌を運んでくるので・・・

     

    理由に納得した私は、雨除け対策をしてきました。

     

    ビニールシート対策をした時の様子が「こちら」!

     

     

     

    しかしながら、結果は惨敗です。

     

    台風等の強風がくると、ビニールシートは剥がれ、

     

    飛んでいってしまいます。

     

     

     

    ホームセンターに行っても・・・

    姫路城に行っても・・・

    梨狩りに行っても・・・

     

    目に飛び込んでくるのは、

    透明の波板等で屋根を作っている簡易小屋。

     

     

     

     

    ずっと問題だったのは、

     

    今のフルーツパーゴラが軽いという事。

     

     

    積水樹脂さんのフルーツパーゴラDXです。

     

    自宅の小庭で使う分には凄く良かったのです。

     

    単管を買ってきて組み立てると、何か凄い感じになってしまいます。

     

    その点このパーゴラはオールインワンで、見た目もすっきり綺麗です。

     

     

    でも、このパーゴラのパイプは直径 3.3僂妊好繊璽訐宗

     

    しっかりしているのですが、更にこの上に何かを乗せられる程ではありません。

     

    重さが耐えられない感じがします。

     

     

     

    ある時、とあるホームセンターで

     

    矢崎化工蠅気鵑離ぅ譽ターパイプが目に留まりました。

     

    そこにあったハンドブックを頂いて帰りました。

     

    色々なジョイントがあり、どんな増設も可能である感じがします。

     

    そして、このパイプは直径が4.2僂里發里函2.8僂里發里鰺儖佞気譴討い泙后

     

    土台のパーゴラが3.3僂覆里如2.8僂離僖ぅ廚世肇丱薀鵐垢良いかも・・・

     

     

     

    yazakiさんのジョイントを見て、気になる点が1つ。

     

    ジョイントの太さを、4.2僂2.8僂靴想定していないのです。

    *当たり前と言えば、当たり前なのですが・・・

     

     

     

    3.3僂離僖ぅ廚函2.8僂離僖ぅ廚鬚匹Δ笋辰討弔覆阿?

     

     

     

     

     

    市販のゴムロールを買ってきて、巻いてみました。

     

    3.3僂離僖ぅ廚、4.3僂梁世気砲覆蠅泙靴拭

     

     

     

     

     

    接続可能である事を発見した私は、

     

    道具をいっきに購入してみました。

     

     

     

     

    全部で何が必要なのか?

     

    これを調べるのには、気を使いました。

     

    ここで間違っては、どうしようもありません。 ^^;

     

     

    ちなみに、yazakiさんのハンドブックには相談申込用紙がついています。

     

    私は、結局使いませんでしたが、

     

    「こういうものを作りたい」と相談すると、

     

    必要な材料は見繕ってくれるようです!

     

     

     

    では、早速作ってみましょう。

     

    「取り敢えずやってみる」の私です・・・

     

     

     

     

    さて、このパーゴラの上側に屋根を増設してみます。

     

    お隣さんに雨水が落ちない様に、当家の方に傾く設計にしてみました。

     

    結局、枠柱の設置位置(高さ)で調整する事にしたのですが、

     

    付けようとした場所に、フルーツパーゴラのジョイントがあり付けられません。

     

     

    少し困りましたが、パーゴラのジョイントの凄い所は、

     

    ネジを外せば、その場所で取り外しが出来る所です。

     

    つまり、全てをバラさなくても付け替える事が出来ました。

     

     

     

     

     

    第一弾で購入した、材料一式です。

     

     

     

     

     

     

     

     

    先ずは、屋根を作ってみました。

     

    今になって思うのですが・・・

     

    木の長さをぴったしにし過ぎました。

     

    ちょっと短めにしないと、波板の内側にこないので雨に当たります。

     

     

     

     

    この2枚の屋根を乗せたのですが、

     

    真ん中部分を少し重ねようとしたら重なりません。

     

    木同士が当たるからです。 ^^;

     

    片方の木を少し短くしたら大丈夫でした。

     

     

     

     

    次に、屋根を乗せるための増設部分です。

     

     

     

     

     

    台風を想定して、

     

    ワイヤーを張り巡らせてみました。

     

    縦横共になかなか動かなくなりましたが、

     

    台風にも耐えられる代物になったのでしょうか?

     

     

     

     

     

    かなりざっくりでしたが、完成後です。

     

     

     

     

     

    「よしよし完成っ!」と思った瞬間、

     

    「ええっえええええ・・・」と思う事を発見。

     

     

     

     

    お隣さんに雨が落ちないように、波板を傾けています。

     

    そう、雨が降ったら、この部分が洪水状態になるでしょう。

     

     

    そして、丁度その部分に僅か6つの果実の内、3つが・・・

     

    恐らくは、あと2つも少しは雨に当たるでしょう。

     

     

    果実ちゃん達は、シャワーを浴びる状態になります。

     

    これでは、屋根を作らなかった方がましと呼べる状態です。 ^^;

     

     

     

    行き当たりばったり制作の悪い所が出ました。

     

    これは、やり直しが出来ない程、完成した時の発見・・・

     

    悲しい・・・

     

     

     

    しーかたがなーーいので・・・

     

    以前のビニールシートを出してきました。

     

     

     

     

    台風クラスの強風に耐えられないのは実証済みです。

     

    それ迄には、別の対処を考えなくては・・・

     

     

     

    応急措置ですが、取り敢えず、

     

    雨には当たらなくなりました。

     

     

     

    ただ、波板よりも暗いです。 日陰が出来たのか? と思う程です。

     

    昨年までは、そんなに感じませんでしたが、ビニールシートは暗い・・・

     

     

    今回の屋根作りで、一番嬉しかった事。

     

    それは「高さ」が出来た事です。

     

     

    ビニールシートを被せていた時は、枝葉の直ぐ上にシートがあり、

     

    熱・湿気がこもっている感じがしました。

     

     

    でも、今回は風が通っている感じです。

     

    実が、ぐしゅぐしゅで腐った感じにならないのでは?

     

    と一瞬、そんな気分にしてもらいました。

     

     

     

    さて、ビニールシートの代替えの検討という宿題は残りましたが、

     

    取り敢えず、形にはなりました。

     

     

    今後の、ピオーネ君の様子を見ていきたいと思います。

     

     

     

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     

     

     

    妻からも長男坊からも、「少しまずいんじゃない?」と言われました。

     

     _虻の波板がバタバタと音がする。

     

    ◆ビニールシートがパラシュート状態になっている。

     

     

     

    少し屋根の補強が必要の様です。

     

     ‥瓦いを買ってきて補強をしました。

     

    ◆.咼法璽襯掘璽箸坊蠅魍けてみました。

     

     波板を計12か所、木に巻き付けてみました。

     

     

    その時の様子が、「こちら」です!

     

    そして、その後、

     

    風が強くふいた時のビニールシートはというと・・・

     

     

     

    これで、少し様子を見ていこうと思います!

     

     

     

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     

     

     

     

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    コメント
    私は、昨年まで実を鳥に食べられないように、葉を黄金虫に食べられないようにと、
    それだけに苦労してきたので、屋根まで気がまわりませんでした。
    関東では、は山梨の葡萄が有名ですが、屋根をかけてところは、見たことがありません。
    しかし、山梨は盆地で、年間を通しても、雨が少ないようで、参考にはなりませんね。
    矢張り、 korolemon 産の今年の成果を参考にさせてもらうしかありません。
    宜しくお願いしますよ。
    yukikami27さんへ

    当家は、鳥被害はあまりないのですが、葉は食べられ放題です。
    穴あき状態になります。一昨日、ベニカを散布してしまいました。
    カミキリ対策が一番の目的です。「今年もやられては・・・」と強く感じてしまいました。
    無農薬を、と思うのです。虫も手で取るだけで十分対応可能、とのアドバイスも頂きましたが、散布してしまいました。そしたら、翌朝、ぶどうの樹の下の地面にゴマダラカミキリムシの成虫が居るのです。木にはへばりつけなかったのでしょうか?
    農薬は農薬なんだろうなと改めて思わされました。^^;

    _虻は必要ない、雨も必要、というアドバイスを受けた事があります。
    雨も、虫や虫の卵を防除する効果があり、悪い訳ではないのだそうです。
    それよりは、十分な光を木や果実に届ける事が大事なのだとか。

    山梨は、屋根なしばかりですか・・・ 農薬は使ているのでしょうか?
    逆に、屋根なし無農薬で出来るかどうか試すべきだったのかもしれませんね。^^;
    素晴らしい(@0@)
    私もこのパイプで雨除けができたらな〜って思ったことがありましたが
    既存のものとの組み合わせが考えられずに放棄しました。
    スキマにゴムをかませるとは!!
    アイデアの勝利!(^@^)vvv
    最後の…オチがまるで用意されていたかのようで(笑)
    あ、すみません!!! 悪気はないですよ!
    こういうことって私もよくあるんですよ。
    葡萄と話し合って、
    雨除けの中に入ってもらえたらいいですね(^m^)
    gerogeroさんへ

    >既存のものとの組み合わせが考えられずに放棄しました。
    gerogeroさんもでしたか!
    セキスイさんの製品なら合う材料があるのでは?と探していたんですが、
    セット売り(オールインワン)商品しか探せなくて、困っていました。
    諦めかけて単管でやってみようかとホームセンターに行ったのです。
    プロに聞いて、その方がレジまで材料一式用意してくれたのですが、どう考えても重すぎてもたないと思いました。^^;
    単管も大きさが違って、合わせるにはどうしたら良いか尋ねたら、「ゴム」を挟む事を教えて頂きました。結局、単管は買わなかったので申し訳なかったのですが、「ゴム」のアイデアは頂いてしまいました。 ^^;
    一人で考えるより、色々な方に聞いてみるものだと改めて思わされました。

    「おち」・・・ いいでしょう!!
    その事に気づいて考えこんでいる時、お隣の奥様に声をかけられました。
    「いい屋根ができましたネ!」と。
    「果実がシャワーを浴びそうなんです」と返事すると笑っておられました。
    お隣に「食べられるピオーネを贈呈したい」と思って、苦節7年?
    今年こそは何とか収穫まで辿り着きたいものです。
    葡萄が返事をしてくれて・・・  こっそり動いてくれれば良いのですが・・・
    DIYできる人、たのもしいです(*´ω`*)
    セキスイフルーツパーゴラの宣伝みたいになってる(笑)
    実がたくさんついていますね。
    レモンもみかんもちゃんと結実していてすばらしいです。
    うちの斑入りレモンは小さな実がかろうじて枝に止まっていますが、葉っぱがどんどん散っているし、実もそのうち落ちそうな予感です・°・(ノД`)・°・
    • 海月
    • 2019.06.11 Tuesday 10:15
    海月さんへ

    >DIYできる人、たのもしいです(*´ω`*)
    「できる人」ではないのです。 ^^;
    電動の道具も何も持っておりませんので、全て手作業です。
    波板に穴を開けるにも、キリで1つ1つ穴あけ作業・・・
    途中から手のひらが痛くなり・・・「赤く腫れ上がる」と泣きそうになっていました。
    お金もかけていましたので、途中で止める訳にもいかず・・・ ^^;

    みかんの実は、ダメだと思われます。
    少しでも長持ちしてくれて、ネタになってくれればと思うぐらいです。
    接ぎ穂の実は1年後には収穫に至る可能性がある様なので、来年収穫出来ればと期待するのですが、今から枯れる事も十分ある話しなので、日々チェックしています。
    レモンはいい感じです。たぶん、もう大丈夫なのではないでしょうか。
    毎年一定の収穫が期待できる感じがしてきました。 路地植えも鉢植えも。
    鉢植えは難しいと思い始めていますが、でも、7号鉢程度でも収穫が十分できる感じがしてきています。挿し木鉢植えレモンも収穫に至る事が出来たら・・・ このブログも終了となるのでしょうか? ^^;

    神戸どうぶつ王国にメールを送ってみました。(korolemon名義で!)
    「ブログに動画をアップしても良いのでしょうか?」と質問してみましたら、「問題ございません。ブログでご紹介いただければと思います。」との返信を頂きました。なんとおおらかな王国でしょうか。 ^^
    1つブログネタが出来て良かったです。夏休みには屋外に新施設も出来るので、是非又お越しくださいとの事。行ってるかもしれない自分が怖い・・・ ^^;
    けっこうな大工事と成りましたね。
    背丈も高くゆったりとして良いですね。
    後は、冬場の剪定で内側に新芽が伸びるように工夫すれば、何とかなりそうな感じがします。今年は、応急処置で凌ぐしかありませんね。
    のじさんへ

    私にとっては、本当に大工事でした。
    途中で、手のひらも痛くなり、腰も痛くなり、泣きそうになり、止めたくなりました。
    そして、誰も手伝ってくれませんでした。
    屋根を乗せる時はさすがに長男坊が手伝ってくれましたが。^^;
    何とか形になってくれてホッとしています。 ^^;

    高さについては一番嬉しく思っている所です。
    以前はビニールシートを被せていただけなので、空気がこもっている感じでした。
    今度のは、風が通り抜ける感じで大変満足しています。 ^^

    やはり冬の剪定が大事なようですか!
    魚の背骨の様に、背骨(芯)を1本、それにあばら骨をつけるように・・・・
    とアドバイスを頂いた事があります。
    それを意識してやってみるのですが、背骨を作る事自体が難しいのです。
    何か、まだ良いイメージがわかない感じがしています。 ^^;
    内側に新芽が伸びる様に・・・ その冬、意識してみます!! ^^
    私にはピオーネが喜んでいる姿が見えます。
    葉が生き生き。
    雨除けが無いと葉はヨレヨレ。
    雨除けが無いと毎週の防除が必要になります。
    ぶどうもそうですが、梨やリンゴの産地は毎週防除されています。
    収穫まで二十数回の防除。
    これって毎週って言うこと?

    構造物のノウハウや木の管理など少しづつ前へですね。

    私も今年のぶどうは例年の半分。
    台風被害がありますと2年はダメですね。
    今年は来年の復活に向けての取り組みをします。
    台風は僅か一時間で破壊します。
    その一時間に耐えられるかどうか。
    ここは経験しかありません。
    経験的には不安がある時はまず負けます。
    台風も弱い所はちゃんと心得ているようです。
    過ぎ去ればやっぱり。
    自信があってと何とか。
    私も台風シーズンまでに補強しなくては。

    korolemonさんのピオーネの幼果まで来れば、収穫時のぶどうが想像が出来ます。
    初収穫。
    頑張りましょう。
    私は梅雨期は二週に一度防除します。
    この時期だけは雨避けがしてあっても注意が必要です。




    • 日本一の果実
    • 2019.06.15 Saturday 05:43
    日本一の果実さんへ

    「関東では、は山梨の葡萄が有名ですが、屋根をかけてところは、見たことがありません。」と今回もコメントを頂きましたし、昨年も「雨に当たる方が虫や虫の卵を洗い落とす効果がある」と、雨による被害よりも有効な所が大きい様なコメントを頂きました。
    未だ、「成功」すらした事がない私には、どちらが正しいのか判断しようもありません。ただ、それぞれにやり方があるのかなぁ?とは思っています。屋根を付けなければ防除をする等・・・(週1回ペースが求められる程とは予想だにしておりませんでした。凄いですね) その土地の気候状況等にもよって、どちらの方が良いのか決まってくるのかもしれません。 ただ、私はプロではないですし、毎週の防除どころか、出来得る限り無農薬でいきたいと思っておりますので、やはり屋根は必要なのかなぁ?と感じています。 ^^; 
    今年、もう既に4回もゴマダラカミキリの成虫を捕殺しました。昨年のピオーネのテッポウムシ事件の後だけに、思わずベニカ水溶剤を散布してしまいました。その後でもゴマダラカミキリを見ました。最後は、自分で毎日チェックして捕殺するしかないのかなぁ?とさえ感じてしまいます。

    昨晩、結構風がきつかったのです。波板がパタパタとうるさかったのです。
    木の柱に波板を固定するだけではなく、波板の周り部分(外側)も出来うる限り板に固定しないと強風がくる度にパタパタとうるさくなりそうだし、割れる原因にもなりそうだなと感じました。
    台風対策で、凄く沢山の箇所をハリガネで巻いており、屋根を外すだけでも数十か所のハリガネを取らないと外せません・・・ ^^; 大変な作業をもう1度という気分ですが、致し方ありません。今日は、まだ雨模様なので、昼からか・・・ 明日か頑張りたいと思います。

    昨日、人事異動がありました。少し、自宅から遠方の店に異動となりました。
    片道、1:40分程度かかる事になりそうです。 ^^;
    朝・晩のお庭チェックもままならなくなるかもしれません・・・ 
    60歳まで、あと8年。 言っても、あと2〜3回の人事異動で定年、そんな感じもしてきました。出来うる限りの事はしようとは思っているのですが、「通勤時間で1日3時間超はきついな」と感じてしまう自分を昨日発見致しました。 ^^;

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